男に生まれて良かった事や悪かった事

おはようございます。今回はテーマに沿って、男に生まれて良かった事、また悪かったことなどを率直にお話させて頂けたらと思います。

まず、良かった事。それは、女性と比べると生理がなく、周期的に生理の体調不良や処理する必要がないという事ですね。

やはり女性の方なんかにお聞きすると、生理って結構しんどいものらしく、患部にナプキンを付ける必要性、また、それを購入するお金も必要ですよね。

あとファッションや化粧などもちゃんとしておかなければいけないので、そういうのにもお金がかかるって言っていました。男性と違ってお金がかかることが多いのでしょう。

今は専業主婦の方もお金に困っていってたくさんの方がお金を借りているっていうのも聞いたことがあります。→専業主婦借り入れ

旦那さんには内緒にしているのが一般的らしいですよ。なるべくお金のことは夫婦で共有しておいたほうがいいとは思うのですが、なかなか難しいのが現実なんでしょうね。

それと、髪の毛が短くても全然恥ずかしくないという所ですね。極端な話、真夏の暑い日に頭を丸坊主にしたい時に男性なら可能ですが、女性の場合はお坊さんでもない限り無理だという事ですね。あとは、ほとんどの男性が女性と比べて背が高いので高い所にある物などをさっと取りやすいという事ですね。

次に悪かった点を。それは、女性なら結婚しても専業主婦でも世間的に大丈夫ですが、男性なら嫌でも働かなければならないという事ですね。今でこそ「専業主夫」という言葉が流行していますが、その場合は生活保護受給者か、よほどボランティア精神の旺盛な女性でしょう。あとは、身体的にお腹を痛めやすかったり、腰痛を抱える割合が女性に比べて多いという事ですね。このように、男性に生まれてよかったかどうかは分かりませんが、やはり様々ございます。

以上、テーマに沿ってお話させて頂きました。少しでも皆様のご参考になれば幸いです。

一人暮らしで困る事。

大学生や社会人になって経験することが多い一人暮らし。
始めのうちは自由な開放感に酔いしれ、楽しかった記憶があります。

でも、数日経つと食事や洗濯など、親のありがたみを感じることが多いものです。
自分でやってみると結構面倒臭いですよね。

面倒で困るのではなく、別の意味で際立って困るのは「宅配便」です。
インターネットでよさそうなものを見つけて注文をしても、日時の指定ができないと直接受け取れる確率が低くなります。

毎回のように不在届けが入れられていて、再配達の依頼をした日に届くまで無駄に待つハメに。
便利なはずの宅配が、意外と不便だなと感じる瞬間です。

家族がいれば、誰かしらが受け取ってくれるんですけどねぇ。
一人暮らしの悩ましい問題No.1ですよ。

最近ではコンビニで受け取れるサービスもありますが、重たいものを家まで送ってくれるのが便利なのに、自分で運ぶのであればせっかくの利便性が台無しです。

自前の宅配BOXを用意したくなるときもあります。
日時を指定しても、そのときたまたまトイレにいたときには受け取れませんし、荷物を受け取るだけのロボットとか欲しくなりますね。

一人暮らしとは、「自分の時間が意外とない」と感じさせてくれたのが宅配でした。

それと、やっぱり一番困るのはお金の問題ですね。実家とは違い、家賃や食費も当然の事ながら自分で支払いしないといけません。

毎月少ない給料なので、お金に困る事は多々ありますね。

給料日前に食費が明らかに足りない、家賃が支払えないなんて事もありました。その都度、カードローンでお金を借りてどうにかやってきましたが。。。<お金借りられる

こう考えたら、やっぱり実家暮らしは楽で良かったな、って思いますね。一人暮らしは気楽でいいんですが、お金の面に関しては本当に困ります。

収入を抑えるのが大変でした

大学時代は収入を抑えることの方が大変だったように思います。

親の扶養から出ないように103万以内にしろと何度も母に言われていました。1回生のときはアルバイトもスタートしたばかりだったので全然余裕だったのですが、2回生のときにはギリギリのラインでした。

アルバイトを始めるとき、働いたこともなかったので何がしたいのか・・・とか考えてもよく分からなかったので少しでも時給が良くて稼げるアルバイト・・・・ってなると居酒屋とかバーとか夜働くのがいいのかなってなって僕はバーを選びました。※バーアルバイト

そしてついに3回生のときに超えてしまったのです。毎月給与明細を見て調整していたはずなのに、どうやらどこかで計算ミスをしていたようです。母に相談し、役所で勤労学生控除の手続きをしてもらいました。勤労学生控除の手続きにより随分と稼げる幅が増えた~と喜んでいたのも束の間で、その金額さえも超えそうになりさすがに母にそれはやめてくれと懇願されたのを覚えています。

さすがに超えるとやばいと私も思い、年末になるにつれ職場の人に事情を説明し仕事を減らしてもらうのも結構大変でした。

バーでのアルバイトは最初は本当に雑用的なこと。それでも雇ってもらっているので必死で働きました。それができてくると少しずつお客様の前に出させてもらえるようになりましたね。僕が行っていたところは男性のスタッフが多くて、お客様も男性の方や団体とか若い女の子を相手するというよりも、居酒屋のバーバージョンみたいなところで僕的にはとても働きやすかったですね。平日でもほぼ満席になるくらい人気のお店で働き甲斐もありました。

時給もそれなりに上がっていったので扶養内っていうのが難しくなってきたのもありましたね。

社会勉強もできて、バーでアルバイトして良かったです。

 

給料が減った!

先月から給料を下げられて困ってます。

只でさえ少ない給料だったのに、さらに2万円も少なく成る羽目に。。。

今の給料じゃとても生活していけません( ゚Д゚)

困った。。。何かバイトでも探さないとヤバいな。。。