田舎の実家の売却で苦労してます

両親が住んでいた実家が、九州にあります。
昨年に両親ともに亡くなりましたが、私達子供二人は離れた他県に住んでいて、実家に帰って住む予定はありません。
またお墓も今年になって改葬して、私の家の近くに移しました。
実家の遺産相続も私が相続しましたので、売却しようと考えています。
このまま所有していても、固定資産税や家の維持・管理費がかかり続けるからです。
築50年以上も経過して、リフォームしなければ住めない家と土地は、何の生産性もないですね。

実家の街は一応は「市」になっていますが、実態は3万人足らずの過疎化減少がおきている田舎の市です。
鉄道が歩いて行ける距離にありましたが、何年か前に廃線になりました。
実家の位置は住宅地で、街の中心部までは700~800mぐらいの距離にあり、歩いて10分ほどで行けます。
坪数は88坪程度で、家と庭と駐車場を作ればちょうどいいぐらいの広さだと思います。
但し、幹線道路から家までの道が狭くて、車1台しか通れないほどの広さしかありません。
家はすでに築50年以上経っていますので、売却するときは取り壊して更地にする必要があります。
更地にしてから売却をしようとすると、売れるまでの期間の固定資産税がかなり上がるので、売れる直前に更地にしたほうがいいと思っています。

不動産の売却について業者に相談しましたが、田舎の家の不動産状況は、今は圧倒的な買い手市場だということです。
その家の子供が都会に出ていき、両親が亡くなっても家に戻らないケースがほとんどで、そんな家がいっぱい売りに出ているということです。
逆に人口は減ってきているので、買いたい人はごく少数で、選び放題の市場になっています。
私も不動産屋と相談したところ、買い手市場なので実態の相場価格がかなり下がっていて、思い切った価格を出さないと売れないとのことでした。
しかも、年を追うごとに相場価格が下がってきていて、思い切った価格で早期に販売するのが賢明だとも言われました。

田舎の土地ですので、固定資産税の評価価格は坪5万円ですが、今は坪3万円で売りに出しています。
しかし半年経っても買い手がまだ見つかりません。
不動産屋と相談して、3ヶ月ごとに10%づつ価格を下げて販売するように対応しています。
たとえ売れても実家の取り壊し費用が100~150万ぐらいかかり、またかかった費用を差し引いた所得にはまた所得税がかかります。
家を売っても手元の残るお金はほんの少しになりますが、このままほっておいても税金と維持費がかかります。
ほんとに今となっては、田舎の家は「負の遺産」になりましたね。

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少しでも高く売りたいと思っている人には、このサイトを見てみるのもいいかもしれないです。
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専業主婦なのでお小遣いの捻出に困ります

私は今、専業主婦なので自由になるお金がほとんどありません。

仕事を始めれば解決する問題なのですが、まだ子供が小さいので、一人で留守番させる事が出来ませんし、近隣に子供を見てくれる様な親や兄弟もいないので、なかなか条件に合った仕事を見つける事も難しい状態です。

今のところ夫のお給料だけで生活しているので、食費や水道光熱費を節約しながら何とか家計のやりくりをしています。
特に我が家は食費に掛かる割合は高いので、スーパーに買い物に行く時は、特売日を狙って行ったり、見切り品を購入したりして節約しています。

しかし、夫や娘と一緒に買い物に行くと予期せぬ出費が増えてしまい、思うように節約できない時もあります。

でも夫や娘には栄養バランスのとれた食事を作りたいですし、たまには夫に美味しいお酒や、娘の好きなお菓子やおもちゃも買ってあげたいので、優先順位は夫や子供の為に使うお金が一番、と言う事になります。

家計のやりくりに大変な月は、自分の事にお金をかける事が出来ませんし、働いていないと言う罪悪感を感じる為、自分にとって必要なものも買わずに後回しになる事が多いです。

しかし、化粧品がなくなってしまった時や、子供の学校行事等でどうしても新しい服が欲しい時、美容院に行って身綺麗にしたい時もあります。
そんな時は、少しでも自由に使えるお小遣いがあったら、ストレスを感じる事無く過ごせるのにな、と思います。

自分で自由に使えるお金がないと言う事は、気持ちの余裕がなくなってしまいますし、何をするにもやる気や意欲がなくなってしまいます。

どうしても自分の事にお金が必要な時は、毎月の出費を見直して出来るだけ生活費を切り詰め、お金を捻出するようにしていますが、やはり夫のお給料からのお小遣いなので、少々後ろめたい気持ちを感じてしまいます。

カードローンを利用することもよく考えるんですが、一度借りるとくせになりそうだし、よっぽどの時に借りることにして、普段の生活ではやりくりして頑張らなくては、と思います。
ちょっと調べたことがあるので、専業主婦でもローンの利用ができるようなのでこちらのサイトを参考にしてみてくださいね。
専業主婦がお金を借りる方法

もう少し娘が大きくなって条件に合う仕事を見つける事が出来たら、まずは自分のお小遣いを確保して、日頃から後回しにしていた、自分の為の買い物をしたいなと思います。

それまでは節約に専念して、家計に響かない様に必要最低限のお小遣いを捻出したいと思っています。

服を買うために大学生活を棒に振りました

私は学生時代お金に困ることが多々ありました。それも都市部の大学に通学しており、大学付近にて一人暮らしをしていたため家賃もばかになりませんでした。奨学金ももらっていましたが親からの仕送りは一切ありませんでした。
そのため家賃支払いのタイミング、カード金額引き落としのタイミング時には毎月ヒヤヒヤしていました。

また都市部に住んでいることもあり生活費はそこそこかかりますし、一人暮らしの自炊ほどお金のかかるものはありません。
安い食材を買っていても使い切れず最終的には廃棄してしまうことも多々ありました。そのため出来合いのものや外食をしてしまい食費もばかになりませんでした
学業もそこそこ忙しかったためアルバイトもコンスタントにできませんでした。

都会の学生はお洒落で、私も今までファッションには気にかけていなかったのですが周りの影響もありだんだんファッションへの興味も持ち始めました。
どんな分野の趣味もそうですが、ファッションもピンからきりまでありお金のかかる趣味です。
いいものを着ていると自分もかわったと錯覚できるということもありどっぷりとはまってしまいました。ただ苦労して買ったいい服をきるタイミングを見つけれずタンスに眠ったままのものも多数ありました。いい服はそれなりの場所でと考えていましたが学生時代でそれなりの場所といシュチュエーションはそれほどなくほとんどが日常の学生生活です。

いい服を買うためにはお金が必要で、お金がないのに服の為にお金を借り入れし(学生借入)、お金を返済するためにバイトをし、バイトをするために学校をさぼるという負のスパイラルに陥り、私の学生生活はアルバイトになってしまっていました。
一時的にはとても助かりましたが、なぜあの時そのことに気付なっかのか今となっては後悔しています。ほどほどのアルバイトしたお金で学業に必要な参考書や運動スポーツをして学生らしい生活もできたはずなのに。
大学にはいろんな人間がいておもしろいですが、人に流されない自らの強い意志が必要なのかもしれません。

男に生まれて良かった事や悪かった事

おはようございます。今回はテーマに沿って、男に生まれて良かった事、また悪かったことなどを率直にお話させて頂けたらと思います。

まず、良かった事。それは、女性と比べると生理がなく、周期的に生理の体調不良や処理する必要がないという事ですね。

やはり女性の方なんかにお聞きすると、生理って結構しんどいものらしく、患部にナプキンを付ける必要性、また、それを購入するお金も必要ですよね。

あとファッションや化粧などもちゃんとしておかなければいけないので、そういうのにもお金がかかるって言っていました。男性と違ってお金がかかることが多いのでしょう。

今は専業主婦の方もお金に困っていってたくさんの方がお金を借りているっていうのも聞いたことがあります。

旦那さんには内緒にしているのが一般的らしいですよ。なるべくお金のことは夫婦で共有しておいたほうがいいとは思うのですが、なかなか難しいのが現実なんでしょうね。

それと、髪の毛が短くても全然恥ずかしくないという所ですね。極端な話、真夏の暑い日に頭を丸坊主にしたい時に男性なら可能ですが、女性の場合はお坊さんでもない限り無理だという事ですね。あとは、ほとんどの男性が女性と比べて背が高いので高い所にある物などをさっと取りやすいという事ですね。

次に悪かった点を。それは、女性なら結婚しても専業主婦でも世間的に大丈夫ですが、男性なら嫌でも働かなければならないという事ですね。今でこそ「専業主夫」という言葉が流行していますが、その場合は生活保護受給者か、よほどボランティア精神の旺盛な女性でしょう。あとは、身体的にお腹を痛めやすかったり、腰痛を抱える割合が女性に比べて多いという事ですね。このように、男性に生まれてよかったかどうかは分かりませんが、やはり様々ございます。

以上、テーマに沿ってお話させて頂きました。少しでも皆様のご参考になれば幸いです。

一人暮らしで困る事。

大学生や社会人になって経験することが多い一人暮らし。
始めのうちは自由な開放感に酔いしれ、楽しかった記憶があります。

でも、数日経つと食事や洗濯など、親のありがたみを感じることが多いものです。
自分でやってみると結構面倒臭いですよね。

面倒で困るのではなく、別の意味で際立って困るのは「宅配便」です。
インターネットでよさそうなものを見つけて注文をしても、日時の指定ができないと直接受け取れる確率が低くなります。

毎回のように不在届けが入れられていて、再配達の依頼をした日に届くまで無駄に待つハメに。
便利なはずの宅配が、意外と不便だなと感じる瞬間です。

家族がいれば、誰かしらが受け取ってくれるんですけどねぇ。
一人暮らしの悩ましい問題No.1ですよ。

最近ではコンビニで受け取れるサービスもありますが、重たいものを家まで送ってくれるのが便利なのに、自分で運ぶのであればせっかくの利便性が台無しです。

自前の宅配BOXを用意したくなるときもあります。
日時を指定しても、そのときたまたまトイレにいたときには受け取れませんし、荷物を受け取るだけのロボットとか欲しくなりますね。

一人暮らしとは、「自分の時間が意外とない」と感じさせてくれたのが宅配でした。

それと、やっぱり一番困るのはお金の問題ですね。実家とは違い、家賃や食費も当然の事ながら自分で支払いしないといけません。

毎月少ない給料なので、お金に困る事は多々ありますね。

給料日前に食費が明らかに足りない、家賃が支払えないなんて事もありました。その都度、カードローンでお金を借りてどうにかやってきましたが。。。

こう考えたら、やっぱり実家暮らしは楽で良かったな、って思いますね。一人暮らしは気楽でいいんですが、お金の面に関しては本当に困ります。

収入を抑えるのが大変でした

大学時代は収入を抑えることの方が大変だったように思います。

親の扶養から出ないように103万以内にしろと何度も母に言われていました。1回生のときはアルバイトもスタートしたばかりだったので全然余裕だったのですが、2回生のときにはギリギリのラインでした。

アルバイトを始めるとき、働いたこともなかったので何がしたいのか・・・とか考えてもよく分からなかったので少しでも時給が良くて稼げるアルバイト・・・・ってなると居酒屋とかバーとか夜働くのがいいのかなってなって僕はバーを選びました。

そしてついに3回生のときに超えてしまったのです。毎月給与明細を見て調整していたはずなのに、どうやらどこかで計算ミスをしていたようです。母に相談し、役所で勤労学生控除の手続きをしてもらいました。勤労学生控除の手続きにより随分と稼げる幅が増えた~と喜んでいたのも束の間で、その金額さえも超えそうになりさすがに母にそれはやめてくれと懇願されたのを覚えています。

さすがに超えるとやばいと私も思い、年末になるにつれ職場の人に事情を説明し仕事を減らしてもらうのも結構大変でした。

バーでのアルバイトは最初は本当に雑用的なこと。それでも雇ってもらっているので必死で働きました。それができてくると少しずつお客様の前に出させてもらえるようになりましたね。僕が行っていたところは男性のスタッフが多くて、お客様も男性の方や団体とか若い女の子を相手するというよりも、居酒屋のバーバージョンみたいなところで僕的にはとても働きやすかったですね。平日でもほぼ満席になるくらい人気のお店で働き甲斐もありました。

時給もそれなりに上がっていったので扶養内っていうのが難しくなってきたのもありましたね。

社会勉強もできて、バーでアルバイトして良かったです。

 

給料が減った!

先月から給料を下げられて困ってます。

只でさえ少ない給料だったのに、さらに2万円も少なく成る羽目に。。。

今の給料じゃとても生活していけません( ゚Д゚)

困った。。。何かバイトでも探さないとヤバいな。。。